2025年5月30日、食品衛生法に基づく「食品、添加物等の規格基準」が改正され、牛乳等の容器の規格基準が廃止されました。これによって、従来、牛乳の容器として使用することができた紙や瓶、ポリエチレンテレフタレートの他に、アルミ缶やスチール缶も使用することが可能になりました。
ただし、どのような素材でも栓を開けて、口をつけて飲んだあと、再び栓をしたり、常温で持ち運ぶことはおやめください。
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2025年5月30日、食品衛生法に基づく「食品、添加物等の規格基準」が改正され、牛乳等の容器の規格基準が廃止されました。これによって、従来、牛乳の容器として使用することができた紙や瓶、ポリエチレンテレフタレートの他に、アルミ缶やスチール缶も使用することが可能になりました。
ただし、どのような素材でも栓を開けて、口をつけて飲んだあと、再び栓をしたり、常温で持ち運ぶことはおやめください。